特徴4 死亡保障について
死亡保険金は、指定通貨建の一時払保険料を最低保証します
年金支払開始日前に被保険者がお亡くなりになった場合、お亡くなりになった日の基本保険金額、積立金額、解約払戻金額のうち最も大きい額(据置期間付円建年金に移行した場合は責任準備金額)を死亡保険金としてお支払いします。
- 死亡保険金をお支払いできないこと、または削減してお支払いすることがあります。
- 死亡保険金額の最低保証は、指定通貨建によるものです。支払合計額は、為替の変動によりお払い込みいただいた一時払保険料を下回ることがあります。

- ※ 上図はイメージ図であり、一部解約等があった場合を想定しておりません。また、将来の解約払戻金額、年金額等を保証するものではありません。
- ※ 年金支払開始日の繰延べを行った場合、繰延べ期間中の目標額到達の判定は毎日行います。
























